脳外科をまわる際に、上級医の先生から勧められた本や、
 自分が使ってみて、役立った本をまとめてみました。

 脳外科を実際にまわってみて感じたことは、
 解剖と局所機能(生理を含めて)が非常に大切だということです。
 その知識の上に、読影があります。
 →解剖と局所機能がわかっていないと、臨床も読影もひどいことになってしまいます。
 (実際、当初、私がそうでしたorz)

 脳外科は、とても難解ですが、勉強しているうちに、
 まるで霧が晴れるように理解できる瞬間を体験できます。

 ぜひしっかり勉強してみてください。 
 オススメする本は必ず貴方の力になってくれると思います。 続きを読む